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●第55回全国研修会の開催について

 今年度(第55回)の全国研修会について、以下のとおり開催いたします。

総合テーマ 『四国のにぎわい〜農業新時代に向けて!』
   
日 程 2019年7月4日(木)〜5日(金)
   
会 場 《研修会 12:30〜17:20》
  サンポート高松シンボルタワー 6階「国際会議場」
  〒760-0019 香川県高松市サンポート2-1
   
  《懇親会 17:45〜20:00》
  JRホテルクレメント高松 3階「飛天」
  〒760-0011 香川県高松市浜ノ町1-1
主 催 (一社)全国肥料商連合会
   
共 催 全肥商連中四国ブロック実行員会
   
後 援 農林水産省、香川県(申請中)
   
内 容
◇7月4日(木)
  1. 来賓挨拶
    農水省中国四国農政局長 大浦 久宜様
    香川県農政水産部長 国分 伸二様
  2. 基調講演
    「全国デジタル土壌図」の開発と活用
    農研機構農業環境変動センター上級研究員 高田 裕介氏
  3. 講演
    「総合力による農業の取組」
    住友化学(株)アグロ事業部 TSP推進チームリーダー 今西 欣也氏
  4. 講演
    「新しい農業スタイルを空から創る」
    ヤマハ発動機(株)ソリューション事業本部 中村 克氏
  5. 講話
    「お接待 ー四国遍路で最も大切な文化資源ー」
    真言宗 善通寺派 管長 菅 智潤氏
  6. 四国の現場から:<生産現場で活躍する女性経営者>
    (株)Sun so(香川県観音寺市 尾池 美和 氏
    森田農園(高知県いの町)森田 かおり氏
    (株)三木肥料・阿波ノ北方農園(徳島県阿波市)
    三木 みずほ氏
  7. 懇談会:於 JRホテルクレメント高松
◇7月5日(金) 08:20〜14:20
オプショナル四国農事視察ツアー(希望者のみ)
【選択コースと参加費】(参加者別途ご負担)
*各ツアーとも人数未達の場合は中止とさせて頂きます。
この予算の中には、昼食及び記載以外の入館料は含みません。
 
  1. 香川県の農業と金比羅宮参拝(5,000円)
    ホテル〜金比羅宮〜讃岐うどん〜ネギ農園〜高松空港〜高松駅
  2. 小豆島の農業・自然と島内視察(6,500円)
    高松港〜小豆島〜島内視察〜高松港または新岡山港
  3. 直島の農業・自然と文化視察(5,000円)
    高松港〜直島〜島内視察〜高松港または宇野港
  4. 徳島県農業と文化・自然視察(16,000円)
    高松駅〜鳴門駅〜大塚国際美術館〜渦の道〜徳島空港
   

*詳細及び追加情報につきましては、こちらの「案内状」及び「開催要項」をご参照願います。
案内状
開催要領
申込書

日程表


●【お知らせ】「プラスチック資源循環アクション宣言」が農水省HPに掲載されました

 近年プラスチックごみによる海洋汚染が国際的な課題となり、農林水産省では海洋プラスチック問題の解決に向け、ホームページを立ち上げ、プラスチックを使用した各業界の製造・流通、利用に関係する企業・団体などに対し、自主的取組を「アクション宣言」として表明し対応することを促しております。

 肥料業界としましては、ご既承の通り被覆肥料の殻の流出防止が対象となり、既に日本肥料アンモニア協会と全国複合肥料工業会が連名で「アクション宣言」を表明し啓蒙に努めております。

 3月8日(金)に本会も肥料流通団体として肥料メーカー団体の活動方針に準じた「アクション宣言」を農水省に提出し受理され、下記の通り同省ホームページに掲載されましたのでご連絡致します。

 流出防止の具体的な方策に就きましては、日本肥料アンモニア協会が編集しました資料の中に、水田から濁水と被覆肥料の溶出後の殻を流出させない方法と、製造メーカーに対し包装容器に具体表示を記載し、注意喚起を促すことを明記しておりますのでご参照願います。

 全肥商連としましては、農業生産者に対し製造メーカーと共にその注意喚起を更に推し進め、流出防止に努め度会員各位への周知ご協力頂きますよう宜しくお願い申し上げます。


農林水産省のプラスチック資源循環-企業・業界団体の自主的取組の紹介ページ

全肥商連「プラスチック資源循環アクション宣言」

日本肥料アンモニア協会資料はこちら


●平成30年度特別プログラム決定

 1月16日に開催された平成30年度第2回理事会において平成30年度特別プログラム二次応募案件13件が審査され、すべて承認されました。
 平成30年度の全ての特別プログラム承認案件は以下の表の通りです。

平成30年度特別プログラム一覧


●【第27回施肥技術講習会(第1回新基礎・実学混合コース・更新講習会)】のご案内





1.主 催 (一社)全国肥料商連合会
2.後 援 農林水産省
3.日 時
平成31年8月28日(水)〜29日(木)
4.会 場 岡山コンベンションセンター 405会議室
  岡山市北区駅元町14番1号
5.募集人員 定員80名。受講生は全肥商連会員(肥料商、商社、肥料メーカー)、普及指導員、日本GAP協会会員、日本農業法人協会の方ですが、会員以外でも会員2名以上の推薦があれば受講可能です。
6.募集締切 平成31年8月8日(木)(FAXにてお申し込み下さい)

第27回施肥技術講習会講義スケジュール表

詳しくは⇒ 第27回施肥技術講習会(第1回新基礎・実学混合コース)「開催要領」

また普及職員の方向けには専用の申込用紙がございます。こちらをダウンロードしてお申し込みください。
第27回施肥技術講習会(第1回新基礎・実学混合コース)「普及職員向け開催要領」


 ●第26回施肥技術講習会は、予定通り5月28日(火)〜29日(水)終了致しました

今回は大阪にて初めて開催の「新基礎コース」となりました。130名の受講者にご参加頂くという予想外の大盛況の講習会となりました。

今回の受講者の内訳を大別致しますと、全肥商連会員が65名、普及職員が13名、GAP会員を含むその他の方が52名で、その多くは農業生産法人などでした。現場に近い方々の肥料作りや土作りへの関心の高まりを表していると思われます。

意見交換会で何人かのGAP会員の農業生産者に本講習会への参加動機を訪ねてみると、「GAPで土壌管理や肥培管理が求められているが、この分野に関する研修等知見を広げる・深める講習会がなく、JGAP協会からこの講習会を紹介され飛びついた。実際、参加してみると大変有用で意義のある内容で感銘を受けた。是非この種の研修を継続して欲しい」という意見を多々聞くことが出来ました。


講習会の様子はこちら



●【農業用ドローンの普及拡大に向けた官民協議会】のご報告

農業用ドローンの普及拡大推進を目的とした、官民協議会の設立総会が3月18日農水省で開催され、コアメンバーの一員として山森会長が出席致しました(西出専務・村口常務も随行者として傍聴)。協議会が行う活動は以下の通りです。

  1. 農業用ドローンに係る新技術等の収集、共有、会員内外への発信
  2. 現場で利用の支障となっている規制等に関する情報・意見の収集、交換
  3. 運行の安全に係る情報や事故情報の収集・会員内外への発信

ドローン活用の目的は、農薬散布/肥料散布/播種/受粉/農産物等運搬/圃場センシング/鳥獣被害対策、としておりますが、詳細につきましては以下の配布資料をご参照願います。


官民協議会設立 会次第・設置要領
農業用ドローンの普及拡大について
農業用ドローン普及計画
協議会設立会の様子はこちら

●肥料受託配合に関する緩和措置についての通知

 肥料取締法では、肥料を自ら施用するために、肥料を自ら生産する行為(自家生産)を行う者については、生産業者に該当せず、農林水産大臣又は都道府県知事の登録を受ける義務等がないとして取り扱かわれております。

 今般、一定の要件を満たす受託配合について、自家生産の場合と同様に、業として行う生産に該当しないものとして取り扱うと、農水省より当会宛てに通知がありましたのでご連絡申し上げます。

 尚、正式文書は下記リンク先の通知にございますので、ダウンロードの上ご参照頂きたく、宜しくお願い申し上げます。


農水省のホームページはこちら

*肥料を自ら施用する者からの委託を受けて、肥料を配合する行為に係る肥料取締法上の取扱いについて
*肥料の施用者委託配合に関するQ&A

肥料の配合依頼書・配合報告書の様式例はこちら

*様式例(1)配合依頼書
*様式例(2)配合報告書


●【農林水産省「土づくりコンソーシアム」設立総会・記念講演会】開催のご報告

農林水産省は、3月7日(木曜日)に東京TKPガーデンシティ竹橋にて、「土づくりコンソーシアム」設立総会及び記念講演会を開催致しましたので、配布資料(抜粋)を添付してご案内申し上げます。


総会資料(抜粋)

 近年水田土壌の地力低下、畑地土壌のリン酸過剰や塩基バランスの崩れ、微量要素欠乏等の問題が表面化してきていることに対し、国、県、農研機構が保有する土壌のビックデーターを収集・利用するためのコンソーシアムを立ち上げたものです。

 この総会に就きまして開催案内をさせて頂きましたが、ご多忙の中参加して頂きました会員の皆様にはお礼申し上げます。

 この土壌データの収集・利用をフェイズ1とし、フェイズ2として協議会を設置して土壌診断などのデータの取集・共有を県普及組織と協働し生産現場のデータベースの構築を実施し、フェイズ3ではデータに基づく土壌管理、施肥管理に結び付ける施策の展開を図っていくという現時点での構想です。

 しかしながら、資料の規約に於いて、協議会の構成員として「土壌医」の記載はありますが、同じ「土づくり専門家リスト」登録者である「施肥技術マイスター」の記載が無い為、山森会長以下3名で農水省訪問し申入れ・協議した結果、規約を訂正し「施肥技術マイスター」の名称を記載する旨同意を得ました。

 但し、公表に就きましては各県との調整があるため、4月末頃の予定となりますので、ご理解の程お願い致します。

 また、今後コンソーシアム構想に同意している県担当部署より、協議会の構成員として協力要請が予想されますので、その際には永年培われた施肥技術情報を地域農業のご発展にご活用頂ければと存じます。

 設立総会後に、施肥技術講習会の講師でお馴染みの後藤逸男先生の基調講演”農業者による「土壌診断に基づいた土づくり」の普及に向けて”等の記念講演が開催されました。


設立総会及び講演の詳細
設立総会の様子


●「全複工・全肥商連 合同新年賀詞交歓会」ご報告

 全国複合肥料工業会と一般社団法人全国肥料商連合会は1月16日、東京ガーデンパレスに於いて、新年恒例の合同賀詞交歓会を開催しました。
 全複工・全肥商連会員、行政、業界団体、各方面からの来賓など約240名の大勢の方にご来場頂きました。
 全肥商連山森会長の主催者挨拶にはじまり、斎藤前農水大臣・枝元農水省生産局長・小川農水省消費安全局審議官・湯本経産省素材産業課長よりご祝辞を頂き、全複工松田会長の乾杯のご発声で開宴、会場は終始熱気に包まれ、新年の門出を祝いました。
 賀詞交歓会に先立ち、衆議院議員齋藤健氏(前農水大臣)の特別講演「ゆでガエルにならないために」が開催されました。「日本の農業は伸びしろのある将来性のある産業である。日本農業に若い人が参入し成長産業となるよう国家挙げてサポートすべきである。肥料業界の役割も重要」と肥料・農業・地方の明るい未来を展望しました。


(賀詞交歓会の模様はこちら)⇒2019年特別講演・賀詞交歓会の様子


(講演概要はこちら)⇒特別講演概要

●肥料取締法に関する農水省との意見交換会

 農林水産省は、肥料取締法の規制緩和を実施するに当たり、行政と有識者のとの意見交換会を開始しました。
 1回目は11月17日(火)、2回目は12月13日(木)、3回目は1月30日(水)に開催しましたが、当日配布した資料につきまして、農水省のホームページに掲載されておりますのでご関心のある方は閲覧してみてください。

農林水産省のページはこちら⇒ http://www.maff.go.jp/j/syouan/nouan/kome/k_hiryo/kokankai.html


●【農水省 消費安全局からのお知らせ】爆発物を使用したテロ等の未然防止に向けた肥料販売業者等がとるべき措置の周知・指導の徹底について

 警察庁から農水省に、爆発物を使用したテロ等の未然防止を推進するため、爆発物の原料となり得る肥料の販売業者等に対して注意を喚起するよう依頼があったとの事です。
 これを受けまして、農水省より弊連合会に、別添の通知文を会員各位に周知徹底するよう依頼がございましたので、会員各位におかれましては、ご一読頂きたく宜しくお願い申し上げます。

詳しくは⇒ 農林水産省・消費安全局からの依頼文


●【農水省 経営局保険課からのお知らせ】農業保険の普及ポスター掲示のお願い

 本年1月より収入保険制度がスタートするにあたり、農林水産省では生産者にこの制度の認知を高め、理解を深めてもらうためのポスターを作成中との事。
 この度同省より全肥商連会員各社へ当該ポスターを配布し、店内等に掲示願いたい旨の要請があり、これを承諾致しました。
 近日中に本事業を実施する各都道府県農業共済組合から、配布するための会員名簿の要請があると思いますので、その際は宜しくご協力賜りたくお願い申し上げます。

●【第8回定時社員総会】開催のご報告

 9月11日(火)東京ガーデンパレスにて第8回定時社員総会が開催されました。「平成29年度事業報告・収支決算報告」の報告の後、
「平成30年度事業計画・収支予算案」など上程した全ての議案が全会一致で原案通り議決されました。 
総会終了後、昨年同様全国複合肥料工業会と共催で特別講演会及び懇親パーティーを開催、200名以上が参加し盛会裡に終了致しました。
  

総会、特別講演会、懇親会の写真はこちら⇒ http://www.zenpi.jp/katudou/2018general_meeting.html


●【新刊「肥料の夜明け」出版ご案内】


 施肥技術講習会で大変お世話になっております渡辺和彦先生が、この度化学工業日報社より
新刊「肥料の夜明け」−肥料・ミネラルと人の健康−を出版されることになりました。
全肥商連会員各位は特別価格ということで、一割引にて購入出来ますので、ご興味の方は化学工業日報社のホームページからご注文を。


●「第54回全肥商連全国研修会」盛大に開催される。


『農業×肥料商ד女子力”=日本力』〜今、ふじの国から発信!〜の下、7月5日(木)〜6日(金)の両日、農林水産省の後援を得て静岡県肥料商業組合にご協力いただき、静岡県掛川市に於いて開催されました。総合テーマにそったまさに女性農業者の活躍を推進させる研修会となました。

研修会の様子⇒ http://www.zenpi.jp/katudou/zenkokuken2018.html


 また研修会の様子が、全日本農商工連携推進協議会発行の農業・農村・農業女子サポーターズマガジン「農業応援隊」Vol.24に掲載されました。


事務局のご厚意により記事の掲載をご許可いただきましたのでこちらよりご覧ください。



●【農林水産省「土づくり専門家リスト」】の公開について

 農林水産省では、農業者への土づくり技術の普及を目的に、土づくりに関する資格(土壌医、施肥技術マイスター)を有する企業について「土づくり専門家リスト」を作成しHPに立ち上げました。今回は申請時間の関係上確認の取れた一部の企業のみが掲載されております。また当該地域の農業者より土づくりに関するお問合せ等がありましたら、「施肥技術マイスター」として適切なるご指導を頂きます様、お願い申し上げます。


 詳しくはこちら
   ⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/kankyo/170531.html




●【普及組織と全肥商連会員会社等との連携先リスト】のデーター更新について

 農水省では、昨年度から普及組織と民間企業・団体等との連携リストを農水省のホームページで公開しています。全肥商連関係では27都道府県(県部会・会社)のデーターがアップされています。


 詳しくはこちら
   ⇒ http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/hukyu/minkanlist.htm


 普及組織に対するサービスの詳細等も掲載された完全版リストはこちら(PDF : 324KB)
   ⇒ http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/hukyu/attach/pdf/minkanlist-18.pdf



●農大式土壌診断「みどりくん」の特徴と使い方(動画)掲載


 農大式土壌診断「みどりくん」が新しいボトルになりました。それに伴って使い方の動画を作成、掲載しました。



●「平成30年度全肥商連10大ニュース」発表


 「平成30年全肥商連10大ニュース」は次の通りです。

  【平成30年全肥商連10大ニュース』
   (1)多発する自然災害と異常気象
   (2)米中貿易戦争と米朝首脳会談(トランプ政権の外交)
   (3)日本の農業を巡る経済協定
   (4)農林水産行政の重点
   (5)肥料価格を巡る情勢
   (6)ASIAGAPとJFSのGFSI同時承認
   (7)マイクロプラスチック問題
   (8)全肥商連組織改組 〜新体制発足と理事会の拡充〜
   (9)重要事業の拡充 〜全国研修会、施肥技術講習会〜
   (10)全肥商連副会長、理事が相次ぐ受賞

       詳しくはこちら⇒平成30年全肥商連10大ニュース

●『一般財団法人 肥料経済研究所』 セミナー・講演資料

 一般財団法人 肥料経済研究所では、「季刊 肥料時報」を発行していますが、次の記事が掲載されました。
 肥料経済研究所の了解を得て、掲載させていただきます。
 下記の記事名のタイトルをクリックするとPDFが開きます。

 (1)【今後の農林水産行政の展開方向について】
            農水省大臣官房政策課 生産専門官 宮嶋 恭宏氏

 (2)【都市農業の振興について】
            農林水産省 農村振興局 農村政策部 都市農村交流課 都市農業室 係長 松本 小夏氏
            資料1:都市農業振興基本計画について
            資料2:都市農業振興基本計画
            資料3:都市農業振興基本法のあらまし
 (3)【農業法人概要】
            公益社団法人 日本農業法人協会 参事 中澤 秀樹氏

●全国肥料商連合会企画・発行『環境・資源・健康を考えた 土と施肥の新知識』索引ページpdfのご案内(2015/3/9)

 本書第4刷(2015/03/05発行)より本書巻末に重要な用語400余を「さくいん」として納めました。3刷以前の本書をお持ちの方にもご利用頂けるよう、pdfとしてアップしました。以下よりダウンロードして保存のうえ、適宜出力してご活用ください(無料)。

全国肥料商連合会企画・発行『環境・資源・健康を考えた 土と施肥の新知識』索引ページpdf

『環境・資源・健康を考えた 「土と施肥の新知識」』詳細はこちら

●全肥商連では、2010年7月よりメールマガジンを発行して会員への情報サービスを実施しています。配信希望の方は会員コーナーのTOPページからご登録ください(会員コーナーへは全肥商連会員の方しかはいれません)。

更新情報

2019/6/6
 
TOPページの行事予定、「TOPICS」を更新しました。
2019/4/25
 
TOPページの行事予定、「TOPICS」を更新しました。
施肥技術マイスター制度の概要を更新しました。
施肥技術シニアマイスター/マイスター名簿(会員専用)を更新しました。
2019/4/10
 
業界展望 「有機肥料懇話会(3月)」を掲載しました。
2019/4/1
 
TOPページ、行事予定を更新しました。
2019/4/1
 
TOPページ行事予定を更新しました。
2019/3/11
 
TOPページ「TOPICS」を更新しました。
2019/2/25
 
TOPページの行事予定、「TOPICS」を更新しました。
2019/1/31
TOPページの行事予定、「TOPICS」を更新しました。
2019/1/25
業界展望 「有機肥料懇話会(12月)」を掲載しました。
2018/1/1
TOPページの「TOPICS」を更新しました。
組織案内-会長挨拶を更新しました。
2018/10/29
会員名簿(会員専用)を更新しました。
2018/10/09
TOPページの行事予定、「TOPICS」を更新しました。
2018/9/12
TOPページの行事予定、「TOPICS」を更新しました。

行事予定

(1)都道府県部会
(2)各都道府県部会の研修等の予定
◆6月18日(金)

 三重県肥料商業組合肥料研修会
 松阪市:三重県農業大学校

(3)本部
◆6月 3日(月)

 ネイグル新潟創立100周年式典
 

◆6月13日(木)

 日の丸産業社創立120周年式典
 

◆7月 1日(月)

 永昌五社稲荷奉賛会
 東京都江東区:富岡八幡宮

◆7月 4日(木)〜 5日(木)

 全国研修会
 香川県高松市:サンポート高松シンボルタワー

◆7月17日(水)〜18日(木)

 第8回土壌診断分析研究会
 静岡県浜松市:JAとぴあ浜松

◆8月 8日(木)

 全肥商連理事会
 東京都港区:昭光通商アグリ(株)

◆8月28日(水)〜29日(木)

 第27回施肥技術講習会
 岡山県岡山市

◆9月10日(火)

 全肥商連理事会・総会
 

◆11月20日(水)〜21日(木)

 第28回施肥技術講習会
 熊本県熊本市

  • 組織案内 全国肥料商連合会の概要を紹介します。
  • 業界展望 肥料業界の動きを紹介します。
  • 活動報告 研修会や総会の報告です。
  • 会員コーナー 会員へのお知らせなど。
  • 施肥技術講習会 全肥商連が主催する施肥技術講習会の紹介です。
  • 食と農の健康研究所
  • 全国土の会
  • 全肥商連九州
  • 人を健康にする施肥
  • 土と施肥の新知識